地方独立行政法人りんくう総合医療センター

文字サイズ
072-469-3111

RICWA(りんくうウェルネスケア研究センター)

りんくうウェルネスケア研究センター実績

政策提言・ガイドライン

  • 「動脈硬化性疾患予防のための脂質異常症診療ガイド2023年版」(委員長 塚本和久、日本動脈硬化学会編 2023年)委員
  • 冠動脈疾患の一次予防に関する診療ガイドライン2023年改訂版(班長 藤吉朗、香坂俊、日本循環器学会編 2023年)班員
  • 「動脈硬化性疾患予防ガイドライン2022年版」(統括委員長 岡村智教、日本動脈硬化学会編 2022年)作成委員
  • 「動脈硬化性疾患予防のための脂質異常症治療ガイド2018年版」(委員長 荒井秀典、日本動脈硬化学会編 2018年)委員
  • 「動脈硬化性疾患予防ガイドライン2017年版」(委員長 木下誠、日本動脈硬化学会編 2017年)査読委員
  • 「脂質異常症改善薬の臨床評価に関するガイドライン 2020」(研究班班長 山下静也、令和3年7月6日厚生労働省薬生薬審発0706第1号))、研究班班員

地域連携活動

2024年

  • 講演 「高血圧予防・改善のための生活習慣のポイントを学ぶ 治療と生活習慣の改善でより効果的な健康づくりを学ぶ」 増田大作(りんくう総合医療センター)田尻町健康づくり特別講演会(2024年3月18日、田尻町)
  • 講演 「高TG血症は生活と性格のせい? 〜20代肥満男性の場合〜」「生活改善と投薬のタイミングは? 〜糖尿病と脂質異常合併の場合〜」 増田大作(りんくう総合医療センター)MSC in 神戸 メディカルスタッフカンファレンス(2024年1月20日、神戸市)
  • 講演 「高血圧予防・改善のための生活習慣のポイントを学ぶ 治療と生活習慣の改善でより効果的な健康づくりを学ぶ」 増田大作(りんくう総合医療センター)田尻町健康づくり特別講演会(2024年3月18日、田尻町)

2023年

  • 講演 「脂質異常症診療ガイド2023年版改定のポイント」 増田大作(りんくう総合医療センター)脂質異常症診療ガイド2023年版 普及・啓発共催セミナー(2023年11月16日、大阪市&web)
  • Oral Presentation “Atherosclerotic Cardiovascular Disease in Japan Epidemiology, Prevention and Treatment” 増田大作(りんくう総合医療センター)Cardiometabolic Care in Changing Times- Perspectives in Japan フィリピン人循環器内科医向け講演会(2023年11月15日、大阪市)
  • 講演「脂質異常を見た際の適切な診断と治療~日本人でLDL-Cを下げる意味~」増田大作(りんくう総合医療センター)泉佐野薬剤師会第254回研修会(2023年11月9日、泉佐野市&web)
  • 講演「日本人のリスク因子の変化に合わせた動脈硬化性疾患予防のための評価と介入」増田大作(りんくう総合医療センター)泉南SAS・生活習慣病セミナー(2023年9月30日、貝塚市)
  • 講演「日本人のリスク因子の変化に合わせた動脈硬化性疾患予防のための評価と介入」増田大作(りんくう総合医療センター)関西産研第65回研究会 生活習慣病対策の最前線(2023年9月23日、豊中市)
  • 口演 「成人家族性高コレステロール血症診療ガイドライン2022の改訂のポイント」 増田大作(りんくう総合医療センター)、家族性高コレステロール血症と動脈硬化性疾患予防の新ガイドラインの啓発講演会【大阪】(2023年7月29日、大阪市&web)
  • 講演「日本人の代謝の変遷から考える慢性心不全治療」増田大作(りんくう総合医療センター)泉州心腎連関セミナー(2023年3月16日、阪南市&webハイブリッド)
  • 講演「動脈硬化性疾患予防ガイドライン2022年版を活用した適切な心血管イベントリスク回避のポイント」増田大作(りんくう総合医療センター)大阪府病院薬剤師会第8支部研修会(2023年3月2日、守口市)
  • 講演「動脈硬化性疾患予防ガイドライン2022年版のポイントとこれからの高トリグリセライド血症の管理」増田大作(りんくう総合医療センター)大阪急性期・総合医療センター動脈硬化予防・治療の検討会(2023年2月9日、大阪市)

2022年

  • 講演「コレステロールが気になるあなたへのプレゼント~危険を見つけて気をつけて、年末年始もこれで安心!!~」増田大作(りんくう総合医療センター)岬町主催・生活習慣病予防講演会(2022年12月21日、岬町)
  • 講演「動脈硬化性疾患予防ガイドライン2022年版のポイントと残余リスクである高トリグリセライドの評価と治療」増田大作(りんくう総合医療センター)、泉州炎症と動脈硬化を考える会(2022年11月10日、web)
  • 講演「動脈硬化性疾患予防ガイドライン 2022 年版改訂のポイント」増田大作(りんくう総合医療センター)、動脈硬化性疾患予防ガイドライン2022年版普及啓発共催セミナーin大阪(2022年08月30日、大阪市&webハイブリッド)
  • 講演「トリグリセライド管理を含めた地域における残余リスクの評価と治療」増田大作(りんくう総合医療センター)STOP動脈硬化!〜専門医が考える残余リスク〜(2022年07月21日、web)
  • 講演「動脈硬化性疾患予防のための残余リスクとしての高TG血症の評価と治療」増田大作(りんくう総合医療センター)東京慈恵会医科大学循環器内科勉強会(2022年4月20日、web)

2021年

  • 講演「うまくつきあう、コレステロール!」増田大作(りんくう総合医療センター)大阪府主催健活大阪セミナー(第5回)(2021年12月10日、web市民講演)
  • 講演「大阪府栄養士会令和3年度健康づくり提唱のつどい」増田大作(りんくう総合医療センター)大阪府栄養士会総会(2021年12月4日、リバーサイドホテル大阪)
  • 講演「かならずやって来る強力なLDLコレステロール低下療法の時代」増田大作(りんくう総合医療センター)泉佐野泉南薬剤師会学術講演会(2021年11月11日、web)
  • 講演「地域における心血管イベント抑制のための脂質異常症の評価と治療」増田大作(りんくう総合医療センター)泉佐野泉南薬剤師会学術講演会(2021年4月8日、りんくう総合医療センター)
  • 講演「地域における心血管イベント抑制のための脂質異常症の評価と治療」増田大作(りんくう総合医療センター)泉佐野泉南医師会学術講演会(2021年3月13日、りんくう総合医療センター)

2020年

  • 講演「non-HDLコレステロールでわかる!包括的な心血管病リスク評価」増田大作(りんくう総合医療センター)検体測定室連携協議会共催 世界糖尿病デー・健康啓発セミナー(2020年11月11日、東京大学鉄門記念講堂)
  • 講演「コレステロール、高いとこんなに危ない!~ 皆さんに知っていただきたいアブラのはなし~」増田大作(りんくう総合医療センター)岬町主催・家族性高コレステロール血症に関する講演会(2020年2月14日、岬町)
  • 講演「脳心血管イベントリスクとしての睡眠時無呼吸症候群の評価と治療」増田大作(りんくう総合医療センター)りんくう総合医療センター・クリニカルレベルアップセミナー(2020年1月23日、泉佐野市)
  • 講演「泉佐野保健所主催働く世代からの循環器疾患対策研修会」増田大作(りんくう総合医療センター)泉佐野保健所主催・働く世代からの循環器疾患対策研修会(2020年1月21日、田尻町)
  • 講演「脳心血管イベント抑制のための脂質異常症管理の新展開」増田大作(りんくう総合医療センター)神戸市医師会主催・神戸市医師会生涯教育講演会(2020年1月11日、神戸市)

2019年

  • 講演「とにかく下げればリスクが減るの?~代謝メカニズムで考え介入する脂質異常症~」増田大作(りんくう総合医療センター)大阪府栄養士会主催 令和元年度健康づくり提唱のつどい(2019年11月30日、大阪市)
  • 講演「心血管イベントとSAS」増田大作(りんくう総合医療センター)泉州睡眠呼吸障害フォーラム(2019年11月23日、泉佐野市)
  • 講演「イベントリスク低減を目指した糖尿病合併脂質異常症の評価と治療」 増田大作(りんくう総合医療センター)第41回りんくう循環器ネットワーク研究会(2019年11月9日、泉佐野市)
  • 講演「ウォーキングで健康と地域見守りあい」増田大作(りんくう総合医療センター) 令和元年度 たじりっち体操推進員講座(2019年11月5日、田尻町)
  • 講演「家族性高コレステロール血症と対策」増田大作(りんくう総合医療センター) 大阪府泉佐野保健所 令和元年度脳卒中予防対策推進ワーキング会議(2019年10月17日、泉佐野市)
  • 講演「動脈硬化が起こす病気を知りましょう!」「家族性高コレステロール血症」増田大作(りんくう総合医療センター) いずみさの健康フェスタ(2019年10月6日、泉佐野市)
  • 講演「健康長寿のために病気を予防しよう」増田大作(りんくう総合医療センター) 泉佐野商工会議所主催 経営者健康セミナー(2019年8月21日、泉佐野市)
  • 講演「コレステロール、高いとこんなに危ない!〜若い人に起こる脳や心臓の病気を起こさないために!」増田大作(りんくう総合医療センター) りんくう総合医療センター市民健康講座(2019年5月18日、泉佐野市)
  • 講演「生活習慣病を中心とした逆紹介〜高血圧・脂質異常症の薬物治療を含めたスムーズな連携とは」増田大作(りんくう総合医療センター) 第5回りんくうメディカルネットワーク(2019年4月13日、泉佐野市)
  • 講演「平成30年度 健康講座 コレステロール、高いとこんなに危ない!!」増田大作(りんくう総合医療センター) 熊取町主催 平成30年度健康講座(2019年1月29日、熊取町)
  • 講演「家族性高コレステロール血症の発見と診断―地域・職域における動脈硬化予防―」増田大作(りんくう総合医療センター) 平成30年度「泉佐野保健所管内 地域・職域連携推進会議」(2019年1月22日、泉佐野市)

2018年

  • 講演「FHを見つける・診断する・治療する」増田大作(りんくう総合医療センター) Sensyu FH Network(2018年12月22日(泉佐野市)
  • 講演「健康長寿のモデルを目指した健康診断の役割について」 増田大作(りんくう総合医療センター)「りんくうタウン 安全・安心のまちづくり」講演会(2018年11月20日、泉佐野市)
  • 講演「動脈硬化性疾患予防ガイドライン2 0 1 7 ~ 積極的脂質低下療法の重要性~」 増田大作(りんくう総合医療センター)第39回りんくう循環器ネットワーク研究会(2018年11月17日、泉佐野市)
  • 講演「動脈硬化性疾患予防ガイドライン2017の活用法〜若年者における心血管イベントを回避させるために」増田大作(りんくう総合医療センター)泉佐野薬剤師会研修会(2018年11月8日、泉佐野市)
  • 貝塚市医師会講演会「日本動脈硬化学会ガイドライン2017の活用法〜若年者における心血管イベントを回避させるために」増田大作(りんくう総合医療センター)貝塚市医師会講演会(2018年9月20日、貝塚市)

講演・学会活動・講義

2024年

  • 口演 「日本人における魚の摂取量と動脈硬化の関係医療関係者こそ魚を食べよう!」 増田大作(りんくう総合医療センター)、スイーツセミナー2 第16回日本医療マネジメント学会大阪支部学術集会(2024年5月11日、大阪国際交流センター)
  • 講演「脂質異常症のリスク評価・管理計画の考え方、実際の指導に役立つエビデンス」 増田大作(りんくう総合医療センター)、保健指導レベルアップセミナー(2024年3月23日、web)
  • ディスカッサー「動脈硬化性疾患の栄養管理」 増田大作(りんくう総合医療センター)、栄養セミナー、第22 回動脈硬化教育フォーラム(2024年1月28日、御茶ノ水ソラシティ カンファレンスセンター)
  • 口演 「日本動脈硬化学会ガイドライン基準に従い、リスクの層別化を行い、一次予防高リスクでLDL-C100 未満、二次予防で70 未満を目指す」 増田大作(りんくう総合医療センター)、コントラバシー2「コレステロールはどこまでさげるべきか」下げる VS 下げなくてよい−ADAガイドライン基準に対して−第27回日本病態栄養学会(2024年1月27日、国立京都国際会館)
  • 口演「高TG血症は生活と性格のせい? 〜 20代肥満男性の場合 〜」「生活改善と投薬のタイミングは? 〜糖尿病と脂質異常合併の場合 〜」メディカルスタッフカンファレンス MSC in 神戸(2024年1月20日、神戸)

2023年

  • 口演 「高トリグリセライド(中性脂肪)血症 “原発性高カイロミクロン血症”」「高カイロミクロン血症症例に対する食事療法」 増田大作(りんくう総合医療センター)、第45回日本臨床栄養学会総会・第44回日本臨床栄養協会総会 第21回大連合大会日本動脈硬化学会合同シンポジウム「原発性脂質異常症に対する食事・栄養指導の試み」(2023年11月11日、大阪市&web)
  • 口演 「変化する日本人の代謝異常と動脈硬化・心不全」 増田大作(りんくう総合医療センター)、第27回日本心不全学会学術集会(2023年10月6日、横浜市&web)
  • 口演 「脂質異常症の保健指導について~動脈硬化性疾患予防ガイドライン2022版改定の留意点〜」 増田大作(りんくう総合医療センター)、専門職向け保健指導スキルアップセミナー(2023年9月7日、大阪市&web)
  • 口演 「トリグリセライドの測定と動脈硬化性疾患発症リスクの評価」 増田大作(りんくう総合医療センター)、合同シンポジウム5(日本臨床化学会) 第55回日本動脈硬化学会総会・学術総会(2023年7月8日、宇都宮&web)
  • 口演 「脂質異常症の管理におけるリポ蛋白代謝とEPAの関係」 増田大作(りんくう総合医療センター)、ランチョンセミナー2 第55回日本動脈硬化学会総会・学術総会(2023年7月8日、宇都宮&web)
  • 口演 「高TG 血症・無βリポ蛋白血症と診断された36 歳の4 年間の経過から学ぶこと:治療薬やガイドラインの変化において」 増田大作(りんくう総合医療センター)、メディカルスタッフケースカンファレンス(MSC) 第55回日本動脈硬化学会総会・学術総会(2023年7月8日、宇都宮&web)
  • 座長 ポスターセッション1:05.脂質・リポ蛋白-1 増田大作(りんくう総合医療センター)、第55回日本動脈硬化学会総会・学術総会(2023年7月8日、宇都宮&web)
  • 口演「循環器病予防療養指導士制度による多職種への栄養教育」増田大作(りんくう総合医療センター)、シンポジウム2栄養管理のための多職種連携教育を考える 第23回日本健康・栄養システム学会研究大会(2023年6月18日、web)
  • 口演「動脈硬化性疾患予防ガイドライン2022年版にみる高トリグリセライド血症の評価と治療」増田大作(りんくう総合医療センター)、パネルディスカッション2:動脈硬化性疾患予防ガイドライン2022年版を識る、第59回日本循環器病予防学会(2023年6月3日、鹿児島)
  • 口演「高齢冠動脈疾患患者のコレステロール目標値は“積極的に低下させるべきである”(が、人による)」増田大作(りんくう総合医療センター)、コントラバーシー2:高齢冠動脈疾患患者のコレステロール目標値 The lower, the better? Yes or No 第59回日本循環器病予防学会(2023年6月4日、鹿児島)
  • 口演「健康診断のトレンドから見えてきた課題」増田大作(りんくう総合医療センター)、一般口演、日本予防医学協会講演会(2023年3月17日、大阪市&web)
  • 座長 OJ45:Lipid 増田大作(りんくう総合医療センター)、一般口演、第87回日本循環器学会学術総会(2023年3月12日、横浜市&web)
  • 講演「動脈硬化性疾患予防ガイドライン2022年版を職域における健康管理に活かす」増田大作(りんくう総合医療センター) 第65回大阪産業医学研究会(2023年1月16日、大阪市)

2022年

  • Oral Presentation (Luncheon Seminar 2) “Drug Therapy Improving Dyslipidemia -for Prevention of Atherosclerotic Cardiovascular Diseases-) Daisaku Masuda(Rinku General Medical Center), 22nd International Union of Nutritional Sciences -International Congress of Nutrition, 2022.12.8@Tokyo International Forum, Tokyo, Japan
  • 口演「大阪泉州における地域連携を活かした家族性高コレステロール血症の発見」増田大作、花田浩之(りんくう総合医療センター)、一般口演、第29回日本未病学会学術総会(2022年11月12日、新浦安&web)
  • 座長 増田大作(りんくう総合医療センター)、ポスター口演1 血管・薬剤、第29回日本未病学会学術総会(2022年11月12日、新浦安&web)
  • 口演「動脈硬化性疾患予防ガイドライン2022 Up to Date -包括的リスク管理と動脈硬化予防における禁煙の重要性-」増田大作(りんくう総合医療センター)、エキスパートに聞く:喫煙と心血管疾患発症リスク、第16回日本禁煙学会学術集会(2022年10月29日、web)
  • 口演「O4-5. 大阪泉州における地域連携を活かした家族性高コレステロール血症の発見と治療介入」増田大作(りんくう総合医療センター)一般演題(口演)4:脂質異常とその分析2、第54回日本動脈硬化学会総会・学術集会(2022年7月24日、福岡県久留米市&web)
  • 座長「シンポジウム8原発性脂質異常でありかつ重症動脈硬化症の強力なリスク因子としてのFH のスクリーニングと治療について」増田大作(りんくう総合医療センター)若手育成企画、第54回日本動脈硬化学会総会・学術集会(2022年7月24日、福岡県久留米市&web)
  • パネリスト「脂質異常専門外来の『いろは』 ~はじめてのFH 症例でも、これで困らない~」増田大作(りんくう総合医療センター)若手育成企画、第54回日本動脈硬化学会総会・学術集会(2022年7月23日、福岡県久留米市&web)
  • 口演「動脈硬化リスク状態の軽減を目指した脂質の「質と量」~脂質異常症治療における不飽和脂肪酸のエビデンスを考える~」増田大作(りんくう総合医療センター)ランチョンセミナー1、第54回日本動脈硬化学会総会・学術集会(2022年7月23日、福岡県久留米市&web)
  • 座長・口演「症例2 多職種連携により強心薬を離脱して自宅退院が可能となった若年難治性重症心不全の一例」薮内新平、花田浩之、増田大作(りんくう総合医療センター)多職種連携で脳心血管疾患とたたかう(症例検討)メディカルスタッフカンファレンス、第54回日本動脈硬化学会総会・学術集会(2022年7月23日、福岡県久留米市&web)
  • 口演「糖尿病患者の脂質管理におけるレムナントの重要性~トリグリセライド(TG)だけ見てませんか?~」増田大作(りんくう総合医療センター)イブニングセミナー6、日本糖尿病学会年次学術集会(2022年5月13日、神戸国際展示場)
  • 口演「地域施設との連携によるFH診断・治療について」増田大作(りんくう総合医療センター)第3回難治性FH Web Seminar、難治性家族性高コレステロール血症(難治性FH)研究会主催(2022年4月16日、web)
  • 口演「心血管疾患2次予防におけるProbucolの有効性」増田大作(りんくう総合医療センター)シンポジウム「脂質異常症の新たな展開」、日本動脈硬化学会第22回動脈硬化教育フォーラム(2022年2月6日、web)
  • 口演「症例;48歳男性」増田大作(りんくう総合医療センター)管理栄養士セミナー、日本動脈硬化学会第21回動脈硬化教育フォーラム(2022年2月6日、web)

2021年

  • 口演「働きざかりの集団における脳心血管イベント予防のための脂質異常症管理〜リスクを適切に評価し介入するためには〜」産業医講習会、第28 回日本未病学会学術集会(2021年11月21日、御堂会館&web)
  • Poster Presentation “Usefulness of non-HDL-Cholesterol minus direct LDL cholesterol concentration (non-HDL-C-dLDL-C) calculation in estimating remnant cholesterol levels” The 19th International Symposium on Atherosclerosis (ISA2021) (2021年10月24-27日、国立京都国際会館&web)
  • Poster Presentation “Oral Presentation “Multicenter Clinical Study for the Examination of Apolipoprotein B-48 Level as a Screening Marker for Coronary Artery Disease” The 19th International Symposium on Atherosclerosis (ISA2021) (2021年10月24-27日、国立京都国際会館&web)
  • Oral Presentation “Multicenter Clinical Study for the Examination of Apolipoprotein B-48 Level as a Screening Marker for Coronary Artery Disease” APSAVD-IAS-JAS Joint Symposium, The 19th International Symposium on Atherosclerosis (ISA2021) (2021年10月24-27日、国立京都国際会館&web)
  • 口演「「心血管イベント残余リスクの軽減に高用量EPAは必要か?」必要である」コントラバーシー1、第53 回日本動脈硬化学会総会・学術集会(2021年10月23-24日、国立京都国際会館&web)
  • 口演「レムナントコレステロール値の推測におけるnon-HDLコレステロール―直接法LDLコレステロール濃度算定の有用性の検討」Moderated Poster Session 10 リポ蛋白代謝1、第53 回日本動脈硬化学会総会・学術集会(2021年10月23-24日、国立京都国際会館&web)
  • 口演「古典的冠疾患リスク因子を有さない症例に対する虚血性心疾患スクリーニングにおけるアポリポタンパク質B-48濃度測定の有用性」Moderated Poster Session 4 疫学研究1、第53 回日本動脈硬化学会総会・学術集会(2021年10月23-24日、国立京都国際会館&web)
  • 口演「日本人におけるリポ蛋白プロファイルの変化をふまえた心血管イベント残余リスクに対する介入の重要性」ランチョンセミナー1、第53 回日本動脈硬化学会総会・学術集会(2021年10月23-24日、国立京都国際会館&web)
  • 口演「症例1;脂質異常症の治療において「習慣」の改善は重要です」メディカルスタッフケースカンファレンス、第53 回日本動脈硬化学会総会・学術集会(2021年10月23-24日、国立京都国際会館&web)
  • 口演「ヒトは動脈硬化と共に老いるがそれはそれで楽しい」動脈硬化のここが面白い!、メディカルスタッフカンファレンス1、第53 回日本動脈硬化学会総会・学術集会(2021年10月23-24日、国立京都国際会館&web)
  • 講義「脂質異常症」専門薬剤師認定取得のための薬物療法集中講義、一般社団法人日本医療薬学会(2021年10月11日収録、web配信)
  • 口演「医師事務作業補助者の適切な業務分担と配置に向けた努力〜りんくうモデルの確立へ〜」日本医師事務作業補助研究会第10回全国大会(2021年9月19日、web)
  • 口演「医師事務作業補助者の適切な業務分担と配置に向けた努力〜りんくうモデルの確立へ〜」第23回日本医療マネジメント学会(2021年6月25日、web)
  • 講義【 9 】 心不全予防のためのメタボリックシンドローム管理のポイント教育助成事業タスクフォース ノバルティスファーマ社医学教育助成 Web 講座(2021年6月18日収録)
  • 口演「Apolipoprotein B-48 concentration is a useful marker for evaluating residual CV risk and the effectiveness of medication」増田大作(りんくう総合医療センター)日本循環器学会学術集会シンポジウム4(2021年3月24日、web)
  • 講演「高TG血症を見たときの動脈硬化惹起性の評価と治療」増田大作(りんくう総合医療センター)日本動脈硬化学会第21回動脈硬化教育フォーラムスポンサードセミナー(2021年2月14日、web)
  • 講演「症例5 心筋梗塞治療後メタボはコントロールできるか?」増田大作(りんくう総合医療センター)日本動脈硬化学会第21回動脈硬化教育フォーラムメディカルスタッフセッション(2021年2月14日、web)
  • 講演「動脈硬化性疾患患者の栄養管理」増田大作(りんくう総合医療センター)日本動脈硬化学会第21回動脈硬化教育フォーラム管理栄養士セミナー(2021年2月14日、web)

2020年

  • 口演「A3 脳卒中・循環器病とリスク要因の疫学」増田大作他(りんくう総合医療センター)第56回日本循環器病予防学会学術集会メディカルスタッフ向けセミナー3高血圧・循環器病予防療養指導士セミナー3(2020年12月1日web)
  • 口演「新型コロナウイルスを疑った場合の初期診療の実際」増田大作他(りんくう総合医療センター)第27回⽇本未病学会学術総会シンポジウム(2020年10月31日web)
  • 口演「動脈硬化惹起的リポ蛋白の観点から見た心血管イベントリスクの評価と治療」増田大作他(りんくう総合医療センター)第84回日本循環器学会学術集会モーニングセミナー5(2020年8月2日web)
  • 口演「高血圧・循環器病予防療養指導士WebセミナーA6 高血圧・脂質異常症・糖尿病(メタボリックシンドローム)の指導に役立つエビデンス」増田大作(りんくう総合医療センター)日本循環器病予防学会(2020年7月27日以降web公開)
  • 口演「LDL-C 499mg/dlで紹介された50歳男性」増田大作他(りんくう総合医療センター)日本動脈硬化学会第52回日本動脈硬化学会総会・学術集会メディカルスタッフカンファレンス(2020年7月17日web)
  • ポスター「PCSK9阻害薬エボロクマブのリポ蛋⽩サブクラスへの作⽤:⾼感度ゲル濾過⾼速液体クロマトグラフィー(HPLC)法を⽤いた検討」増田大作(りんくう総合医療センター)日本動脈硬化学会第52回日本動脈硬化学会総会・学術集会ポスター 2-4 リポ蛋⽩代謝・リポ蛋⽩受容体(2020年7月17日web)
  • 口演「女性の脂質異常症に対し、どう判断し、指導していくか」増田大作(りんくう総合医療センター)日本動脈硬化学会第52回日本動脈硬化学会総会・学術集会<保健師関連企画>ライフステージにあわせた動脈硬化対策(2020年7月17日web)
  • 口演「心血管イベント残余リスクに対する治療〜動脈硬化惹起的リポ蛋白の抑制を目指して〜」増田大作(りんくう総合医療センター)日本動脈硬化学会第52回日本動脈硬化学会総会・学術集会ランチョンセミナー(2020年7月17日web)
  • 口演『動脈硬化性疾患予防ガイドライン2017による心血管イベントリスク評価と治療』 増田大作(りんくう総合医療センター)一般社団法人日本動脈硬化学会主催プレスセミナー(2020年2月21日、東京都)
  • 口演「脂質の数値ではなく動脈硬化性疾患発症リスクを有する動脈硬化惹起性リポ蛋白の多塞に着目した脳心血管疾患イベントリスクの評価」増田大作(りんくう総合医療センター) 日本総合健診医学会第48回大会・共催シンポジウム2(2020年2月8日、東京都)
  • 講演「循環器病とリスク要因の疫学」増田大作(りんくう総合医療センター)日本動脈硬化学会第20回動脈硬化教育フォーラム高血圧・循環器病予防療法指導士セミナー(2020年2月2日、東京都)
  • 講演「動脈硬化性疾患患者の栄養管理」増田大作(りんくう総合医療センター) 日本動脈硬化学会第20回動脈硬化教育フォーラム栄養セミナー(2020年2月2日、東京都)
  • 講演「糖尿病合併脂質異常症の評価と治療」増田大作(りんくう総合医療センター)第4回糖尿病・循環器Joint Festa(2020年1月30日、名古屋市)
  • 講演「動脈硬化性疾患予防のための残余リスクとしての高TG血症の評価と治療」増田大作(りんくう総合医療センター) 第65回大阪産業医学研究会(2020年1月20日、大阪市)
  • 口演「LDL-C499 mg/dlで紹介された50歳男性」増田大作(りんくう総合医療センター) メディカルスタッフカンファレンスin 東京、主催 日本動脈硬化学会総会(2020年1月18日、東京都文京区)

2019年

  • 講演「未病に対し、薬剤師と他職種に求められるものは何か、そして今後何ができるか 症例1)肥満を有する未病状態の症例 症例2)心筋梗塞後内服アドヒアランスの低い症例」増田大作(りんくう総合医療センター) 第11回日本未病学会近畿地方会(2019年12月7日、大阪市)
  • Poster Sessions” Serum Apolipoprotein B48 Concentration Is Increased After Oral Glucose Intake And High In Patients With Impaired Glucose Tolerance” AT.APS.06 Metabolism and vascular disease, American Heart Association Scientific Sessions(2019年11月16-18日、Philadelphia, PA)
  • 講演「心血管イベント予防のための残余リスクの評価と治療~脂質異常症治療の新たなビューボイント~」増田大作(りんくう総合医療センター) 第40回日本肥満学会/第37回日本肥満症治療学会学術集会 ランチョンセミナーD(2019年11月2日、大阪市)
  • 講演「Lower the BetterとResidual Riskの管理」増田大作(りんくう総合医療センター) 第33回日本心臓血管内視鏡学会 コーヒーブレークセミナー5(2019年10月5日、大阪市)
  • 講演「生活習慣の高血圧・脂質異常・循環器疾患へのリスクと介入効果」増田大作(りんくう総合医療センター) 日本動脈硬化学会主催 高血圧・循環器病予防療法指導士セミナー(2019年9月29日、神戸市)
  • 講演「“健康診断で異常なし”を未病で見る」増田大作(りんくう総合医療センター) 日本未病システム学会プラクティカルセミナー(2019年8月24日、大阪市)
  • 講演「家族性高コレステロール血症(FH)を確実に見つける・治療する」「FH の発見と検査・診断」増田大作(りんくう総合医療センター) 日本動脈硬化学会主催 FH疾患啓発研修会2019(2019年8月17日、大阪市)
  • 講演「循環器病とリスク要因の疫学」「高血圧・脂質異常管理計画とリスク評価」増田大作(りんくう総合医療センター) 日本動脈硬化学会主催 高血圧・循環器病予防療法指導士セミナー(2019年8月11日、泉佐野市)
  • 口演「リスク重複の概念とリスクアセスメント」増田大作(りんくう総合医療センター)高血圧・循環器病予防療法指導士セミナー、第51回日本動脈硬化学会総会・学術集会(2019年7月11-12日、京都市)
  • 口演「心血管イベントリスクとしての高トリグリセライド(中性脂肪)血症の評価と治療」増田大作(りんくう総合医療センター) ランチョンセミナー2、第51回日本動脈硬化学会総会・学術集会(2019年7月11-12日、京都市)
  • 口演「肝機能障害と筋肉痛で治療が困難だった脂質異常症の50歳女性」増田大作(りんくう総合医療センター) メディカルスタッフカンファレンス、第51回日本動脈硬化学会総会・学術集会(2019年7月11-12日、京都市)
  • 講演「高トリグリセライド血症で紹介された22歳女性」増田大作(りんくう総合医療センター) 日本動脈硬化学会主催 メディカルスタッフカンファレンスin神戸(2019年6月22日、神戸市)
  • 口演「地域での家族性高コレステロール血症のスクリーニングによる若年層心血管イベント予防」増田大作(りんくう総合医療センター) 一般口演2 社会・疫学・医学理論、第19回日本抗加齢医学会総会(2019年6月14-16日、横浜市)
  • 口演「地域での家族性高コレステロール血症のスクリーニングによる若年層心血管イベント予防」増田大作(りんくう総合医療センター)健康診断と事後措置3、第92回日本産業衛生学会(2019年5月24-26日、名古屋市)
  • 講演「動脈硬化性疾患発症予防の観点からの残余リスク制御」増田大作(りんくう総合医療センター) 第60回日本内科学会中国支部主催生涯教育講演会(2019年6月2日、岡山市)
  • 口演「地域での家族性高コレステロール血症のスクリーニングによる若年層心血管イベント予防」増田大作(りんくう総合医療センター) 一般口演34 健康診断と事後措置3、第92回日本産業衛生学会(2019年5月24-26日、名古屋市)
  • イブニングセミナー「糖尿病患者における脂質異常症の合併〜動脈硬化性疾患発症リスクとして〜」増田大作(りんくう総合医療センター) 第62回日本糖尿病学会年次学術集会(2019年5月24-26日、仙台市)
  • 口演「地域での家族性高コレステロール血症のスクリーニングによる若年層心血管イベント予防」増田大作(りんくう総合医療センター) 第55回日本循環器病予防学会学術集会(2019年5月11-12日、久留米市)
  • 口演「動脈硬化性疾患残余リスク評価のための血清アポリポ蛋白B-48濃度の測定」増田大作(りんくう総合医療センター) 第55回日本循環器病予防学会学術集会(2019年5月11-12日、久留米市)
  • 栄養セミナー「動脈硬化性疾患患者の栄養管理」増田大作(りんくう総合医療センター) 日本動脈硬化学会第19回動脈硬化教育フォーラム(2019年2月3日、福岡県博多市)

2018年

  • 講演「脂質異常の管理計画とリスク評価」「脂質異常薬物療法の基本」増田大作(りんくう総合医療センター)日本循環器病予防協会主催保健指導レベルアップセミナー(2018年12月8日、東京都)
  • ランチョンセミナー8「レムナントコレステロールと動脈硬化」 増田大作(りんくう総合医療センター)平成30年度日本臨床衛生検査技師会近畿支部医学検査学会(第58回)(2018年12月1日、奈良市)
  • シンポジウム:未病の可視化と臨床検査「未病の状態から脳心血管イベントリスク状態までの包括的な動脈硬化惹起性の評価についての考察」 増田大作(りんくう総合医療センター)第25回日本未病システム学会学術総会(2018年10月27〜28日、東京都)
  • シンポジウム:未病の可視化と臨床検査「ゴースト血管の検出における未病状態の評価」花田浩之(りんくう総合医療センター)第25回日本未病システム学会学術総会(2018年10月27〜28日、東京都)
  • Co-Medical Sessions特別講演「家族性高コレステロール血症(Familial Hypercholesterolemia, FH)の診断と治療」増田大作(りんくう総合医療センター)Complex Cardiovascular Therapeutics, CCT(2018年10月26〜28日、神戸市)
  • メディカルスタッフ向けセミナー「FHの薬物療法」増田大作(りんくう総合医療センター)一般社団法人日本動脈硬化学会FH疾患啓発研修会(2018年10月21日、大阪市)
  • シンポジウム2:糖尿病と動脈硬化「糖尿病に合併する脂質異常のアポリポ蛋白B-48による動脈硬化惹起性の評価」増田大作(りんくう総合医療センター)第33回日本糖尿病合併症学会/第24回日本糖尿病眼学会総会(2018年10月19〜20日、東京都)
  • 第2部講演「人は血管とともに老いる 動脈硬化の実態と健診」増田大作(りんくう総合医療センター)第13回JML元気セミナー(2018年8月22日、大阪市)
  • メディカルスタッフセッション1 動脈硬化性疾患に関するEBMと未病対策の確立に向けて 共催:日本未病システム学会 MSS1-2. 「日本動脈硬化学会の予防医療に対するEBMと提案」 増田大作(りんくう総合医療センター)第50回日本動脈硬化学会総会・学術集会(2018年7月12日〜14日、大阪市)
  • メディカルスタッフセッション2 動脈硬化の抑制のためこれからの薬剤師に求められることはなにか 共催:一般社団法人日本在宅薬学会 MSS2-2. 「動脈硬化性疾患抑制のための脂質異常症の管理と投薬管理上の問題点」 増田大作(りんくう総合医療センター)第50回日本動脈硬化学会総会・学術集会(2018年7月12日〜14日、大阪市)
  • メディカルスタッフセッション4 実症例から学ぶ動脈硬化性疾患と臨床検査の関係 MSS4-3. 「治療介入後の臨床検査結果と病態との関係と注目点」 増田大作(りんくう総合医療センター)第50回日本動脈硬化学会総会・学術集会(2018年7月12日〜14日、大阪市)
  • 日本産業衛生学会合同シンポジウム~働く世代の動脈硬化性疾患制圧に向けて~ GS-2. 「動脈硬化性疾患予防ガイドライン2017による心血管イベントリスク評価と治療」 増田大作(りんくう総合医療センター)第50回日本動脈硬化学会総会・学術集会(2018年7月12日〜14日、大阪市)
  • メディカルスタッフのための動脈硬化症例検討 ”動脈硬化を診る、栄養はどうする、治療はどうする”  増田大作・花田浩之(りんくう総合医療センター)第50回日本動脈硬化学会総会・学術集会(2018年7月12日〜14日、大阪市)
  • メディカルスタッフセッション4 実症例から学ぶ動脈硬化性疾患と臨床検査の関係 MSS4-2. 「生化学脂質検査の計算項目と脂質異常症の発掘 -臨床検査部からの情報発信-」 花田浩之(りんくう総合医療センター)第50回日本動脈硬化学会総会・学術集会(2018年7月12日〜14日、大阪市)
  • 『動脈硬化性疾患予防ガイドライン2017による心血管イベントリスク評価と治療』 増田大作(りんくう総合医療センター)第91回日本産業衛生学会 2018年5月17日、熊本市)
  • 『動脈硬化性疾患予防ガイドライン2017による心血管イベントリスク評価と治療』 増田大作(りんくう総合医療センター)動脈硬化性疾患予防ガイドライン2017年版普及啓発セミナー(日本動脈硬化学会主催) 2018年4月7日、大阪市)

論文発表

  • Hikoso S, Kida H, Sunaga A, Nakatani D, Okada K, Dohi T, Sotomi Y, Oeun B, Sato T, Matsuoka Y, Kitamura T, Yamada T, Kurakami H, Tamaki S, Seo M, Yano M, Hayashi T, Nakagawa A, Nakagawa Y, Yamada T, Yasumura Y, Sakata Y; OCVC-Heart Failure investigators. β-blockers may be detrimental in frail patients with heart failure with preserved ejection fraction. Clin Res Cardiol. 2024 Jun;113(6):842-855. doi: 10.1007/s00392-023-02301-5. Epub 2023 Nov 29. PMID: 38019285.
  • Okamura T, Tsukamoto K, Arai H, Fujioka Y, Ishigaki Y, Koba S, Ohmura H, Shoji T, Yokote K, Yoshida H, Yoshida M, Deguchi J, Dobashi K, Fujiyoshi A, Hamaguchi H, Hara M, Harada-Shiba M, Hirata T, Iida M, Ikeda Y, Ishibashi S, Kanda H, Kihara S, Kitagawa K, Kodama S, Koseki M, Maezawa Y, Masuda D, Miida T, Miyamoto Y, Nishimura R, Node K, Noguchi M, Ohishi M, Saito I, Sawada S, Sone H, Takemoto M, Wakatsuki A, Yanai H. Japan Atherosclerosis Society (JAS) Guidelines for Prevention of Atherosclerotic Cardiovascular Diseases 2022. J Atheroscler Thromb. 2024 Jun 1;31(6):641-853. doi: 10.5551/jat.GL2022. Epub 2023 Dec 19. PMID: 38123343.
  • Fujiyoshi A, Kohsaka S, Hata J, Hara M, Kai H, Masuda D, Miyamatsu N, Nishio Y, Ogura M, Sata M, Sekiguchi K, Takeya Y, Tamura K, Wakatsuki A, Yoshida H, Fujioka Y, Fukazawa R, Hamada O, Higashiyama A, Kabayama M, Kanaoka K, Kawaguchi K, Kosaka S, Kunimura A, Miyazaki A, Nii M, Sawano M, Terauchi M, Yagi S, Akasaka T, Minamino T, Miura K, Node K; Japanese Circulation Society Joint Working Group. JCS 2023 Guideline on the Primary Prevention of Coronary Artery Disease. Circ J. 2024 Apr 25;88(5):763-842. doi: 10.1253/circj.CJ-23-0285. Epub 2024 Mar 13. PMID: 38479862.
  • Sotomi Y, Tamaki S, Hikoso S, Nakatani D, Okada K, Dohi T, Sunaga A, Kida H, Sato T, Matsuoka Y, Sakamoto D, Kitamura T, Komukai S, Seo M, Yano M, Hayashi T, Nakagawa A, Nakagawa Y, Ohtani T, Yasumura Y, Yamada T, Sakata Y; OCVC-Heart Failure Investigators. Pathophysiological insights into machine learning-based subphenotypes of acute heart failure with preserved ejection fraction. Heart. 2024 Feb 23;110(6):441-447. doi: 10.1136/heartjnl-2023-323059. PMID: 37827559.
  • Iwakura K, Onishi T, Okamura A, Koyama Y, Tanaka N, Okada M, Fujii K, Seo M, Yamada T, Yano M, Hayashi T, Yasumura Y, Nakagawa Y, Tamaki S, Nakagawa A, Sotomi Y, Hikoso S, Nakatani D, Sakata Y; PURSUIT-HFpEF Investigators. The WATCH-DM risk score estimates clinical outcomes in type 2 diabetic patients with heart failure with preserved ejection fraction. Sci Rep. 2024 Jan 19;14(1):1746. doi: 10.1038/s41598-024-52101-8. PMID: 38243047; PMCID: PMC10798943.
  • European Atherosclerosis Society Familial Hypercholesterolaemia Studies Collaboration. Familial hypercholesterolaemia in children and adolescents from 48 countries: a cross-sectional study. Lancet. 2024 Jan 6;403(10421):55-66. doi: 10.1016/S0140-6736(23)01842-1. Epub 2023 Dec 12. PMID: 38101429.
  • Takeji Y, Tada H, Ogura M, Nohara A, Kawashiri MA, Yamashita S, Harada-Shiba M; Committee on Primary Dyslipidemia under the Research Program on Rare and Intractable Disease of the Ministry of Health, Labor, and Welfare of Japan. Clinical Characteristics of Homozygous Familial Hypercholesterolemia in Japan: A Survey Using a National Database. JACC Asia. 2023 Sep 19;3(6):881-891. doi: 10.1016/j.jacasi.2023.07.011. PMID: 38155796; PMCID: PMC10751644.
  • Yamashita S, Rizzo M, Su TC, Masuda D. Novel Selective PPARα Modulator Pemafibrate for Dyslipidemia, Nonalcoholic Fatty Liver Disease (NAFLD), and Atherosclerosis. Metabolites. 2023 May 2;13(5):626. doi: 10.3390/metabo13050626. PMID: 37233667; PMCID: PMC10221566.
  • Katsuki S, Matoba T, Akiyama Y, Yoshida H, Kotani K, Fujii H, Harada-Shiba M, Ishibashi Y, Ishida T, Ishigaki Y, Kabata D, Kihara Y, Kurisu S, Masuda D, Matsuki K, Matsumura T, Mori K, Nakagami T, Nakazato M, Taniuchi S, Ueno H, Yamashita S, Yoshida H, Tsutsui H, Shoji T. Association of Serum Levels of Cholesterol Absorption and Synthesis Markers with the Presence of Cardiovascular Disease: The CACHE Study CVD Analysis. J Atheroscler Thromb. 2023 Dec 1;30(12):1766-1777. doi: 10.5551/jat.64119. Epub 2023 Apr 25. PMID: 37100627; PMCID: PMC10703578.
  • Ishibashi Y, Yoshida H, Kotani K, Akiyama Y, Fujii H, Harada-Shiba M, Ishida T, Ishigaki Y, Kabata D, Kihara Y, Kurisu S, Masuda D, Matoba T, Matsuki K, Matsumura T, Mori K, Nakagami T, Nakazato M, Taniuchi S, Ueno H, Yamashita S, Yano S, Yoshida H, Tetsuo S.Serum Values of Cholesterol Absorption and Synthesis Biomarkers in Japanese Healthy Subjects: The CACHE Study HEALTHY Analysis. J Atheroscler Thromb. 2023 Feb 4. doi: 10.5551/jat.63943. Online ahead of print. PMID 36740276
  • Matsuki K, Harada-Shiba M, Hori M, Ogura M, Akiyama Y, Fujii H, Ishibashi Y, Ishida T, Ishigaki Y, Kabata D, Kihara Y, Kotani K, Kurisu S, Masuda D, Matoba T, Matsumura T, Mori K, Nakagami T, Nakazato M, Taniuchi S, Ueno H, Yamashita S, Yoshida H, Yoshida H, Shoji T. Association between Familial Hypercholesterolemia and Serum Levels of Cholesterol Synthesis and Absorption Markers: The CACHE Study FH Analysis. J Atheroscler Thromb. 2023 Jan 7. doi: 10.5551/jat.63899. Online ahead of print. PMID 36624055
  • Sotomi Y, Hikoso S, Nakatani D, Okada K, Dohi T, Sunaga A, Kida H, Sato T, Matsuoka Y, Kitamura T, Komukai S, Seo M, Yano M, Hayashi T, Nakagawa A, Nakagawa Y, Tamaki S, Ohtani T, Yasumura Y, Yamada T, Sakata Y; OCVC-Heart Failure Investigator. Medications for specific phenotypes of heart failure with preserved ejection fraction classified by a machine learning-based clustering model. Heart. 2023 Jul 27;109(16):1231-1240. doi: 10.1136/heartjnl-2022-322181. PMID: 36822821; PMCID: PMC10423528.
  • Hosomi K, Kawashima H, Nakano A, Kakino A, Okamatsu-Ogura Y, Yamashita Y, Sasaoka M, Masuda D, Yamashita S, Chen CH, Yuzuriha S, Hosoda H, Iida H, Sawamura T. NanoSPECT imaging reveals the uptake of 123I-labelled oxidized low-density lipoprotein in the brown adipose tissue of mice via CD36. Cardiovasc Res. 2023 May 2;119(4):1008-1020. PMID 36266737
  • Masuda D. Triglyceride Level and Cardiovascular Risk Reduction Using Pemafibrate Compared with Fibrates. J Atheroscler Thromb. 2023 May 1;30(5):429-431. doi: 10.5551/jat.ED216. Epub 2022 Oct 9. PMID 36216574
  • Matsumura T, Ishigaki Y, Nakagami T, Akiyama Y, Ishibashi Y, Ishida T, Fujii H, Harada-Shiba M, Kabata D, Kihara Y, Kotani K, Kurisu S, Masuda D, Matoba T, Matsuki K, Mori K, Nakazato M, Taniuchi S, Ueno H, Yamashita S, Yoshida H, Yoshida H, Shoji T.Relationship between Diabetes Mellitus and Serum Lathosterol and Campesterol Levels: The CACHE Study DM Analysis. J Atheroscler Thromb. 2023 Jul 1;30(7):735-753. doi: 10.5551/jat.63725. PMID 36171088
  • Tamaki S, Nagai Y, Shutta R, Masuda D, Yamashita S, Seo M, Yamada T, Nakagawa A, Yasumura Y, Nakagawa Y, Yano M, Hayashi T, Hikoso S, Nakatani D, Sotomi Y, Sakata Y; OCVC‐Heart Failure Investigators. Combination of Neutrophil-to-Lymphocyte and Platelet-to-Lymphocyte Ratios as a Novel Predictor of Cardiac Death in Patients With Acute Decompensated Heart Failure With Preserved Left Ventricular Ejection Fraction: A Multicenter Study. J Am Heart Assoc. 2023 Jan 3;12(1):e026326. doi: 10.1161/JAHA.122.026326. Epub 2022 Dec 24.PMID 36565197
  • Oeun B, Hikoso S, Nakatani D, Mizuno H, Kitamura T, Okada K, Dohi T, Sotomi Y, Kida H, Sunaga A, Sato T, Matsuoka Y, Kurakami H, Yamada T, Tamaki S, Seo M, Yano M, Hayashi T, Nakagawa A, Nakagawa Y, Yamada T, Yasumura Y, Sakata Y; OCVC-Heart Failure Investigators. Clinical trajectories and outcomes of patients with heart failure with preserved ejection fraction with normal or indeterminate diastolic function. Clin Res Cardiol. 2023 Jan;112(1):145-157. doi: 10.1007/s00392-022-02121-z. Epub 2022 Nov 10. PMID 36357804
  • Nishino M, Egami Y, Kawanami S, Sugae H, Ukita K, Kawamura A, Nakamura H, Matsuhiro Y, Yasumoto K, Tsuda M, Okamoto N, Matsunaga-Lee Y, Yano M, Tanouchi J, Yamada T, Yasumura Y, Tamaki S, Hayashi T, Nakagawa A, Nakagawa Y, Sotomi Y, Nakatani D, Hikoso S, Sakata Y; Osaka CardioVascular Conference (OCVC)‐Heart Failure Investigators *. Lowering Uric Acid May Improve Prognosis in Patients With Hyperuricemia and Heart Failure With Preserved Ejection Fraction. J Am Heart Assoc. 2022 Oct 4;11(19):e026301. doi: 10.1161/JAHA.122.026301. Epub 2022 Sep 21.PMID 36129035
  • Shoji T, Akiyama Y, Fujii H, Harada-Shiba M, Ishibashi Y, Ishida T, Ishigaki Y, Kabata D, Kihara Y, Kotani K, Kurisu S, Masuda D, Matoba T, Matsuki K, Matsumura T, Mori K, Nakagami T, Nakazato M, Taniuchi S, Ueno H, Yamashita S, Yoshida H, Yoshida H. Association of Kidney Function with Serum Levels of Cholesterol Absorption and Synthesis Markers: The CACHE Study CKD Analysis. J Atheroscler Thromb. 2022 Mar 5. doi: 10.5551/jat.63311. Online ahead of print. PMID: 35249905
  • Hoshida S, Hikoso S, Shinoda Y, Tachibana K, Minamisaka T, Shunsuke T, Yano M, Hayashi T, Nakagawa A, Nakagawa Y, Yamada T, Yasumura Y, Nakatani D, Sakata Y; OCVC-Heart Failure Investigators. Time-sensitive prognostic performance of an afterload-integrated diastolic index in heart failure with preserved ejection fraction: a prospective multicentre observational study. BMJ Open. 2022 Aug 10;12(8):e059614. doi: 10.1136/bmjopen-2021-059614. PMID: 35948381
  • Karino M, Harada M, Yamada C, Fukuoka K, Sugo M, Hanada H, Masuda D, Adachi S, Nakao S, Seki M, Yamato M, Yamashita S, Takano T. Evaluation of the efficacy of LAMP-based SARS-CoV-2 detection with simple RNA extraction from nasopharyngeal swabs: A prospective observational study. PLoS One. 2021 Dec 14;16(12):e0260732. doi: 10.1371/journal.pone.0260732. eCollection 2021. PMID: 34905576 Free PMC article.
  • Koseki M, Yamashita S, Ogura M, Ishigaki Y, Ono K, Tsukamoto K, Hori M, Matsuki K, Yokoyama S, Harada-Shiba M. Current Diagnosis and Management of Tangier Disease. J Atheroscler Thromb. 2021 Aug 1;28(8):802-810. doi:10.5551/jat.RV17053. Epub 2021 May 14. PMID: 33994407
  • Yokote K, Yamashita S, Arai H, Araki E, Matsushita M, Nojima T, Suganami H, Ishibashi S. Effects of pemafibrate on glucose metabolism markers and liver function tests in patients with hypertriglyceridemia: a pooled analysis of six phase 2 and phase 3 randomized double-blind placebo-controlled clinical trials. Cardiovasc Diabetol. 2021 May 4;20(1):96. doi: 10.1186/s12933-021-01291-w. PMID:33947390
  • Tada H, Nomura A, Ogura M, Ikewaki K, Ishigaki Y, Inagaki K, Tsukamoto K, Dobashi K, Nakamura K, Hori M, Matsuki K, Yamashita S, Yokoyama S, Kawashiri MA,Harada-Shiba M. Diagnosis and Management of Sitosterolemia 2021. J Atheroscler Thromb. 2021 Aug 1;28(8):791-801. doi: 10.5551/jat.RV17052. Epub 2021 Apr 28.PMID: 33907061; PMCID: PMC8326170.
  • Chang J, Koseki M, Saga A, Kanno K, Higo T, Okuzaki D, Okada T, Inui H,Tanaka K, Asaji M, Zhu Y, Kamada Y, Ono M, Saibara T, Ichi I, Ohama T, Nishida M, Yamashita S, Sakata Y. Dietary Oxysterol, 7-Ketocholesterol Accelerates Hepatic Lipid Accumulation and Macrophage Infiltration in Obese Mice. Front Endocrinol (Lausanne). 2021 Mar 10;11:614692. doi: 10.3389/fendo.2020.614692. PMID: 33776901; PMCID: PMC7989701.
  • Hoshida S, Tachibana K, Shinoda Y, Minamisaka T, Yamada T, Higuchi Y, Nakagawa Y, Abe H, Fuji H, Yasumura Y, Hikoso S, Nakatani D, Sakata Y; Osaka Cardiovascular Conference Investigators; Osaka Cardiovascular Conference Investigators. Left atrial pressure overload and prognosis in elderly patients with heart failure and preserved ejection fraction: a prospective multicenter observational study. BMJ Open. 2021 Sep 30;11(9):e044605. doi: 10.1136/bmjopen-2020-044605. PMID: 34593483; PMCID: PMC8487200.
  • Oeun B, Hikoso S, Nakatani D, Mizuno H, Suna S, Kitamura T, Okada K, Dohi T, Sotomi Y, Kida H, Sunaga A, Sato T, Nakagawa A, Nakagawa Y, Hayashi T, Yano M, Tamaki S, Yasumura Y, Yamada T, Sakata Y; OCVC-Heart Failure Investigators. Prognostic significance of dipstick proteinuria in heart failure with preserved ejection fraction: insight from the PURSUIT-HFpEF registry. BMJ Open. 2021 Sep 15;11(9):e049371. doi: 10.1136/bmjopen-2021-049371. PMID: 34526341; PMCID: PMC8444246.
  • EAS Familial Hypercholesterolaemia Studies Collaboration (FHSC). Global perspective of familial hypercholesterolaemia: a cross-sectional study from the EAS Familial Hypercholesterolaemia Studies Collaboration (FHSC). Lancet. 2021 Sep 7:S0140-6736(21)01122-3. doi: 10.1016/S0140-6736(21)01122-3. Epub ahead of print. PMID: 34506743.
  • Naito R, Daida H, Masuda D, Harada-Shiba M, Arai H, Bujo H, Ishibashi S, Koga N, Oikawa S, Yamashita S; FAME Study Group. Relation of Serum Lipoprotein(a) Levels to Lipoprotein and Apolipoprotein Profiles and Atherosclerotic Diseases in Japanese Patients with Heterozygous Familial Hypercholesterolemia: Familial Hypercholesterolemia Expert Forum (FAME) Study. J Atheroscler Thromb. 2021 Aug 30. doi: 10.5551/jat.63019. Epub ahead of print. PMID: 34456199.
  • Ogura M, Harada-Shiba M, Masuda D, Arai H, Bujo H, Ishibashi S, Daida H, Koga N, Oikawa S, Yamashita S; FAME Study Group. Factors Associated with Carotid Atherosclerosis and Achilles Tendon Thickness in Japanese Patients with Familial Hypercholesterolemia: A Subanalysis of the Familial Hypercholesterolemia Expert Forum (FAME) Study. J Atheroscler Thromb. 2021 Jun 10. doi: 10.5551/jat.62925. Epub ahead of print. PMID: 34108342.
  • Okazaki H, Gotoda T, Ogura M, Ishibashi S, Inagaki K, Daida H, Hayashi T, Hori M, Masuda D, Matsuki K, Yokoyama S, Harada-Shiba M. Current Diagnosis and Management of Primary Chylomicronemia. J Atheroscler Thromb. 2021 Sep 1;28(9):883-904. doi: 10.5551/jat.RV17054. Epub 2021 May 13. PMID: 33980761.
  • Yamashita S, Masuda D, Harada-Shiba M, Arai H, Bujo H, Ishibashi S, Daida H, Koga N, Oikawa S; FAME Study Group. Effectiveness and Safety of Lipid-Lowering Drug Treatments in Japanese Patients with Familial Hypercholesterolemia: Familial Hypercholesterolemia Expert Forum (FAME) Study. J Atheroscler Thromb. 2021 May 13. doi: 10.5551/jat.62764. Epub ahead of print. PMID: 33980760.
  • Arai H, Bujo H, Masuda D, Ishibashi T, Nakagawa S, Tanabe K, Kagimura T, Kang HJ, Kim MH, Sung J, Kim SH, Kim CH, Park JE, Ge J, Oh BH, Kita T, Saito Y, Fukushima M, Matsuzawa Y, Yamashita S. Integrated Analysis of Two Probucol Trials for the Secondary Prevention of Atherosclerotic Cardiovascular Events: PROSPECTIVE and IMPACT. J Atheroscler Thromb. 2021 Apr 18. doi: 10.5551/jat.62821. Epub ahead of print. PMID: 33867420.
  • Masuda D, Yamashita S. Serum HDL-Cholesterol Level Does Not Influence Cardiovascular Event Rate under Sufficient Lowering of LDL-Cholesterol by Pitavatatin in Patients with Stable Coronary Artery Disease. J Atheroscler Thromb. 2021 Mar 24. doi: 10.5551/jat.ED165. Epub ahead of print. PMID: 33762513.
  • Sunaga A, Hikoso S, Yamada T, Yasumura Y, Uematsu M, Abe H, Nakagawa Y, Higuchi Y, Fuji H, Mano T, Kurakami H, Yamada T, Kitamura T, Sato T, Oeun B, Kida H, Kojima T, Sotomi Y, Dohi T, Okada K, Suna S, Mizuno H, Nakatani D, Sakata Y; OCVC-Heart Failure Investigators. Abdominal obesity, and not general obesity, is associated with a lower 123I MIBG heart-to-mediastinum ratio in heart failure patients with preserved ejection fraction. Eur J Nucl Med Mol Imaging. 2021 Mar 14. doi: 10.1007/s00259-021-05280-9. Epub ahead of print. PMID: 33715034.
  • Yamashita S, Okazaki M, Okada T, Masuda D, Yokote K, Arai H, Araki E, Ishibashi S. Distinct Differences in Lipoprotein Particle Number Evaluation between GP-HPLC and NMR: Analysis in Dyslipidemic Patients Administered a Selective PPARα Modulator, Pemafibrate. J Atheroscler Thromb. 2021 Feb 2. doi: 10.5551/jat.60764. Epub ahead of print. PMID: 33536398.
  • Hoshida S, Hikoso S, Shinoda Y, Tachibana K, Minamisaka T, Tamaki S, Yano M, Hayashi T, Nakagawa A, Nakagawa Y, Yamada T, Yasumura Y, Nakatani D, Sakata Y; Osaka CardioVascular Conference Investigators. Diastolic index as a short-term prognostic factor in heart failure with preserved ejection fraction. Open Heart. 2020 Dec;7(2):e001469. doi: 10.1136/openhrt-2020-001469. PMID: 33334859; PMCID: PMC7747540.
  • Iitake C, Masuda D, Koseki M, Yamashita S. Marked effects of novel selective peroxisome proliferator-activated receptor α modulator, pemafibrate in severe hypertriglyceridemia: preliminary report. Cardiovasc Diabetol. 2020 Nov 27;19(1):201. doi: 10.1186/s12933-020-01172-8. PMID: 33246467; PMCID: PMC7694943.
  • Suna S, Hikoso S, Yamada T, Uematsu M, Yasumura Y, Nakagawa A, Takeda T, Kojima T, Kida H, Oeun B, Sunaga A, Kitamura T, Dohi T, Okada K, Mizuno H, Nakatani D, Iso H, Matsumura Y, Sakata Y; OCVC-Heart Failure Investigators. Study protocol for the PURSUIT-HFpEF study: a Prospective, Multicenter, Observational Study of Patients with Heart Failure with Preserved Ejection Fraction. BMJ Open. 2020 Oct 15;10(10):e038294. doi: 10.1136/bmjopen-2020-038294. PMID: 33060085; PMCID: PMC7566724.
  • Okada T, Sumida M, Ohama T, Katayama Y, Saga A, Inui H, Kanno K, Masuda D, Koseki M, Nishida M, Sakata Y, Yamashita S. Development and Clinical Application of an Enzyme-Linked Immunosorbent Assay for Oxidized High-Density Lipoprotein. J Atheroscler Thromb. 2020 Oct 6. doi: 10.5551/jat.56887. Epub ahead of print. PMID: 33028763.
  • Yamashita S, Masuda D, Akishita M, Arai H, Asada Y, Dobashi K, Egashira K, Harada-Shiba M, Hirata K, Ishibashi S, Kajinami K, Kinoshita M, Kozaki K, Kuzuya M, Ogura M, Okamura T, Sato K, Shimano H, Tsukamoto K, Yokode M, Yokote K, Yoshida M. Guidelines on the Clinical Evaluation of Medicinal Products for Treatment of Dyslipidemia. J Atheroscler Thromb. 2020 Nov 1;27(11):1246-1254. doi: 10.5551/jat.CR004. Epub 2020 Aug 28. PMID: 32863291.
  • Yamashita S, Masuda D, Matsuzawa Y. New Horizons for Probucol, an Old, Mysterious Drug. J Atheroscler Thromb. 2020 Jun 5. doi: 10.5551/jat.ED132. Epub ahead of print. PMID: 32507832.
  • Masuda D, Kiyosue A, Hirayama A, Shimauchi J, López JAG, Miyawaki K, Yamashita S. Evolocumab Effects on Lipoproteins, Measured by High-Performance Liquid Chromatography. J Atheroscler Thromb. 2020 Nov 1;27(11):1183-1207. doi: 10.5551/jat.54353. Epub 2020 May 20. PMID: 32435010.
  • Yamashita S, Arai H, Bujo H, Masuda D, Ohama T, Ishibashi T, Yanagi K, Doi Y, Nakagawa S, Yamashiro K, Tanabe K, Kita T, Matsuzaki M, Saito Y, Fukushima M, Matsuzawa Y; PROSPECTIVE Study Group. Probucol Trial for Secondary Prevention of Atherosclerotic Events in Patients with Coronary Heart Disease (PROSPECTIVE). J Atheroscler Thromb. 2021;28:103-123. doi: 10.5551/jat.55327. PMID: 32336695.
  • Masuda D, Yamashita S. Postprandial Glucose and Triglyceride Increases Along with the Endothelial Malfunction were Attenuated by the Administration of SGLT2 Inhibitor, Empagliflozin. J Atheroscler Thromb. 2020 Jul 1;27(7):637-638. doi: 10.5551/jat.ED124. Epub 2020 Jan 31. PMID: 32009076; PMCID: PMC7406402.
  • Yamashita S, Masuda D, Matsuzawa Y. Pemafibrate, a New Selective PPARα Modulator: Drug Concept and Its Clinical Applications for Dyslipidemia and Metabolic Diseases. Curr Atheroscler Rep. 2020 Jan 23;22(1):5. doi: 10.1007/s11883-020-0823-5. PMID: 31974794; PMCID: PMC6978439.
  • Zhu Y, Ohama T, Kawase R, Chang J, Inui H, Kanno K, Okada T, Masuda D, Koseki M, Nishida M, Sakata Y, Yamashita S. Progranulin deficiency leads to enhanced age-related cardiac hypertrophy through complement C1q-induced β-catenin activation. J Mol Cell Cardiol. 2020 Jan;138:197-211. doi: 10.1016/j.yjmcc.2019.12.009. Epub 2019 Dec 19. PMID: 31866375.
  • Masuda D, Miyata Y, Matsui S, Yamashita S. Omega-3 fatty acid ethyl esters improve low-density lipoprotein subclasses without increasing low-density lipoprotein-cholesterol levels: A phase 4, randomized study. 2020 Jan;292:163-170. doi: 10.1016/j.atherosclerosis.2019.11.014. Epub 2019 Nov 19. PMID: 31809985.
  • Yamashita S, Masuda D, Matsuzawa Y. Clinical Applications of a Novel Selective PPARα Modulator, Pemafibrate, in Dyslipidemia and Metabolic Diseases. J Atheroscler Thromb. 2019 May 1;26(5):389-402. doi: 10.5551/jat.48918. Epub 2019 Mar 30. PMID: 30930344; PMCID: PMC6514171.
  • Liu J, Nishida M, Inui H, Chang J, Zhu Y, Kanno K, Matsuda H, Sairyo M, Okada T, Nakaoka H, Ohama T, Masuda D, Koseki M, Yamashita S, Sakata Y. Rivaroxaban Suppresses the Progression of Ischemic Cardiomyopathy in a Murine Model of Diet-Induced Myocardial Infarction. J Atheroscler Thromb. 2019 Oct 1;26(10):915-930. doi: 10.5551/jat.48405. Epub 2019 Mar 14. PMID: 30867376; PMCID: PMC6800390.
  • Okada T, Ohama T, Takafuji K, Kanno K, Matsuda H, Sairyo M, Zhu Y, Saga A, Kobayashi T, Masuda D, Koseki M, Nishida M, Sakata Y, Yamashita S. Shotgun proteomic analysis reveals proteome alterations in HDL of patients with cholesteryl ester transfer protein deficiency. J Clin Lipidol. 2019 Mar-Apr;13(2):317-325. doi: 10.1016/j.jacl.2019.01.002. Epub 2019 Jan 11. PMID: 30745272.
  • Nakatani K, Masuda D, Kobayashi T, Sairyo M, Zhu Y, Okada T, Naito AT, Ohama T, Koseki M, Oka T, Akazawa H, Nishida M, Komuro I, Sakata Y, Yamashita S. Pressure Overload Impairs Cardiac Function in Long-Chain Fatty Acid Transporter CD36-Knockout Mice. Int Heart 2019 Jan 25;60(1):159-167. doi: 10.1536/ihj.18-114. Epub 2018 Dec 5. PMID: 30518717.
  • Sairyo M, Kobayashi T, Masuda D, Kanno K, Zhu Y, Okada T, Koseki M, Ohama T, Nishida M, Sakata Y, Yamashita S. A Novel Selective PPARα Modulator (SPPARMα), K-877 (Pemafibrate), Attenuates Postprandial Hypertriglyceridemia in Mice. J Atheroscler Thromb. 2018 Feb 1;25(2):142-152. doi: 10.5551/jat.39693. Epub 2017 Aug 5. Erratum in: J Atheroscler Thromb. 2018 Oct 1;25(10):1086. PMID: 28781340; PMCID: PMC5827084.
  • Yamashita S, Masuda D, Arai H, Matsuzawa Y. Cultural Barriers in the Treatment of Dyslipidemia: A Survey of Japanese Physician Attitudes. J Atheroscler Thromb. 2019 Feb 1;26(2):154-169. doi: 10.5551/jat.44677. Epub 2018 May 18. PMID: 29780067; PMCID: PMC6365151.
  • Kanai M, Koh S, Masuda D, Koseki M, Nishida K. Clinical features and visual function in a patient with Fish-eye disease: Quantitative measurements and optical coherence tomography. Am J Ophthalmol Case Rep. 2018 Feb 24;10:137-141. doi: 10.1016/j.ajoc.2018.02.016. PMID: 29687088; PMCID: PMC5910509.
  • Muratsu J, Koseki M, Masuda D, Yasuga Y, Tomoyama S, Ataka K, Yagi Y, Nakagawa A, Hamada H, Fujita S, Hattori H, Ohama T, Nishida M, Hiraoka H, Matsuzawa Y, Yamashita S. Accelerated Atherogenicity in Tangier Disease. J Atheroscler Thromb. 2018 Oct 1;25(10):1076-1085. doi: 10.5551/jat.43257. Epub 2018 Mar 20. PMID: 29563393; PMCID: PMC6193190.
  • Masuda D, Kobayashi T, Sairyou M, Hanada H, Ohama T, Koseki M, Nishida M, Maeda N, Kihara S, Minami T, Yanagi K, Sakata Y, Yamashita S. Effects of a Dipeptidyl Peptidase 4 Inhibitor Sitagliptin on Glycemic Control and Lipoprotein Metabolism in Patients with Type 2 Diabetes Mellitus (GLORIA Trial). J Atheroscler Thromb. 2018 Jun 1;25(6):512-520. doi: 10.5551/jat.41343. Epub 2017 Dec 2. PMID: 29199201; PMCID: PMC6005231.
  • Kurozumi A, Okada Y, Arao T, Kobayashi T, Masuda D, Yamashita S, Tanaka Y. Comparison of effects of anagliptin and alogliptin on serum lipid profile in type 2 diabetes mellitus patients. J Diabetes Investig. 2018 Mar;9(2):360-365. doi: 10.1111/jdi.12739. Epub 2017 Oct 3. PMID: 28853228; PMCID: PMC5835469.

執筆活動

2023年

  • 『2章の3 脂質異常症』増田大作(りんくう総合医療センター)冠動脈疾患の一次予防に関する診療ガイドライン2023年改訂版(班長 藤吉朗、香坂俊、日本循環器学会編 2023年3月10日、日本循環器学会)
  • 『4.高TG血症の鑑別診断』増田大作(りんくう総合医療センター)TG管理の意義を再考するMedical View Point. Vol.44 No.3特集企画(2023年2月20日発行、ライフサイエンス出版)
  • 『Meet the Boss』増田大作(りんくう総合医療センター)The Lipid 第143号[Vol.34 No.1](2023年4月号)
  • 『動脈硬化性疾患予防ガイドライン2022における脂質異常症の食事療法のポイント』増田大作(りんくう総合医療センター)Medical Practice 第40巻1号(2023年2月1日発行、株式会社文光堂)
  • 『脂質異常症』増田大作(りんくう総合医療センター)特集 外来通院患者に行う検査、計画的にきちんと実施できていますか?診断と治療 Vol.111/No.2 195-203, 2023 (2023年2月1日発行、診断と治療社)
  • 『日本動脈硬化学会プレスセミナー 高トリグリセライド血症とその治療』増田大作(りんくう総合医療センター)Therapeutic Research Vol.44/No.1 13-16, 2023  (2023年1月20日発行、ライフサイエンス出版)

2022年

  • 『食後高トリグリセライド血症』増田大作(りんくう総合医療センター)糖尿病・内分泌代謝科 第55巻第6号(2022年12月発行)
  • 『冠動脈疾患の一次予防における脂質代謝管理』増田大作(りんくう総合医療センター)特集 冠動脈疾患の一次予防update 循環器内科Vol.92/No.4 383-392, 2022(2022年10月28日発行、科学評論社)
  • 『2動脈硬化の病態と危険因子、予防』増田大作(りんくう総合医療センター)循環器診療コンプリート「虚血性心疾患」心・腎・脳の視点でとらえる循環器疾患p21-40 (2022年10月20日発行、秀潤社・株式会社Gakken)
  • 『原発性胆汁性胆管炎(PBC)合併高LDLコレステロール血症の一例』増田大作(りんくう総合医療センター)動脈硬化症例Q&A(2022年6月発行、日本動脈硬化学会)
  • 『3健康行動理論に基づく保健指導』増田大作(りんくう総合医療センター)日本動脈硬化学会(編): 動脈硬化性疾患予防ガイドライン2022年版(2022年7月4日 発行、日本動脈硬化学会)
  • 『COVID-19と脂質異常症』増田大作(りんくう総合医療センター)シリーズ「よく使う日常治療薬の正しい使い方」The Lipid 2022 Vol.33 No.1 p23-29 (2022年4月発行、メディカルレビュー社)
  • 『本邦における心不全の歴史』増田大作(りんくう総合医療センター)高齢心不全のパンデミックに備える!(2022年4月発行)

2021年

  • 『脂質異常症治療薬の正しい使い方』増田大作(りんくう総合医療センター)シリーズ「よく使う日常治療薬の正しい使い方」レジデントノート2021年11月号 2021 Vol.23 No.12 p2007-2014 (2021年11月1日発行、株式会社羊土社)
  • 『食後高脂血症の定義と対策』増田大作(りんくう総合医療センター)特集脂質異常症の動向と治療の展望─ここまで到達した高コレステロール血症の治療、カレントテラピー2021 Vol.39 No.9 pp854-859(2021年9月1日発行、株式会社ライフメディコム)
  • 『III章 代謝疾患 動脈硬化症 1)動脈硬化の病態とリスク因子』増田大作(りんくう総合医療センター)『日本医師会雑誌』第150巻・特別号(2)(生涯教育シリーズ101「内分泌疾患・糖尿病・代謝疾患一診療のエッセンス」p.S323-325. 2021年10月15日発行、株式会社南江堂
  • 『動脈硬化をうながし、冠動脈疾患のリスクを上げる脂質異常症』増田大作(りんくう総合医療センター)みんなの健康ライブラリー、Webコンテンツ2021年3月31日発行、保健同人社
  • 『循環器疾患予防のための脂質異常症治療の基本』増田大作(りんくう総合医療センター)日本循環器病予防学会誌 第56巻 第1 号pp31-46 2021年3月25日発行、日本循環器病予防学会

2020年

  • 『脂質の数値ではなく動脈硬化性疾患発症リスクを有する動脈硬化惹起性リポ蛋白の多寡に着目した脳心血管疾患イベントリスクの評価』増田大作(りんくう総合医療センター)日本総合健康診断医学会雑誌2020 年 47 巻 6 号 p. 660-668
  • 『レムナント代謝異常と動脈硬化』増田大作(りんくう総合医療センター)令和時代の脂質異常症の診断と治療updateメディカルビューポイント Vol.41 No.8特集企画(2020年7月20日)
  • 『動脈性疾患予防のための残余リスクとしての高TG血症の評価と治療』増田大作(りんくう総合医療センター)関西産業研究会会誌 銀杏54号「トピックス」
  • 『アポB-48』増田大作(りんくう総合医療センター)月刊「糖尿病・内分泌代謝内科」第51巻第2号(2020年8月号)
  • 『エゼチミブと陰イオン交換樹脂(レジン)の作用点の違いはなんですか?またフィブラートはどのような患者に処方すると良いですか?』増田大作(りんくう総合医療センター)あなたも名医!見直し!脂質異常症jmed70 (冊子pp40-44、webコンテンツ) 2020年10月25日発行、日本医事新報社
  • 『食後高脂血症と動脈硬化』増田大作(りんくう総合医療センター)Therapeutic Research, 2020;41(4):261-263 ライフサイエンス出版
  • 『1心不全と脂肪酸代謝』 増田大作(りんくう総合医療センター)V心不全と脂肪酸代謝 そうだったんだ!脂質異常症 pp142-145 2020年3月4日発行 株式会社文光堂 

2019年

  • 『アポB-48』 増田大作(りんくう総合医療センター)動脈硬化診療のすべて 2019年11月 日本医師会編 
  • 『特集にあたって』 増田大作(りんくう総合医療センター)特集 脂質異常症治療の最前線を追え! 調剤と情報25、No.8、2019年6月, p7(1147). 株式会社じほう
  • 『脂質異常症とは』 増田大作(りんくう総合医療センター)特集 脂質異常症治療の最前線を追え! 調剤と情報25、No.8、2019年6月, p8-15(1148-1155). 株式会社じほう
  • 『大阪泉南地域の連携を生かした動脈硬化性疾患の予防 ガイドラインによる評価と家族性高コレステロール血症の発見』増田大作(りんくう総合医療センター)リレー連載列島ランナー 公衆衛生83、No.6、2019年6月, 477-481. 医学書院
  • 『食後高脂血症、カイロミクロンレムナント代謝の評価のためのアポ蛋白B-48測定』 増田大作(りんくう総合医療センター)医学のあゆみ5 動脈硬化UPDATE 2019,Vol268(5), 399-401. 医歯薬出版株式会社
  • 『4.スタチン治療後の高トリグリセライド血症、次の一手を教えてください』増田大作(りんくう総合医療センター)Modern Physician 第39巻第2号 特集スタチンを使いこなす!18のクリニカル・パールズ 2019, Vol39No2, 201-204. 新興医学出版社
  • 『糖尿病に合併する脂質異常のアポリポ蛋白B-48による動脈硬化惹起性の評価』増田大作(りんくう総合医療センター)、合併症学会シンポジウム2、糖尿病合併症第33巻第1・2号 2019, 株式会社メディカル・ジャーナル

2018年

  • 『HDLの多面的作用と高HDL血症の新展開』増田大作(りんくう総合医療センター)Medical Science Direct 2018,Vol 44(14), 28(776)-31(779) ニューサイエンス社
  • 『小腸コレステロールトランスポーター阻害薬』増田大作(りんくう総合医療センター)medicina 2018増刊号「プライマリ・ケアでおさえておきたい重要薬・頻用薬」2018, Vol 55(4). 294-296.
  • 『食後高脂血症の病態と治療』増田大作(りんくう総合医療センター)Pharma Medica 2018年10月号 ビヨンドコレステロール時代の動脈硬化リスク管理 2018, Vol 36(10), 29-34. メディカルレビュー社
  • 『高TG血症の管理と治療 3.治療薬剤 1)フィブラート系』 増田大作(りんくう総合医療センター)最新医学 別冊 診断と治療のABC 138 「高TG血症」 最新医学社
  • 『女性と肥満』 増田大作(りんくう総合医療センター)日本女性医学会雑誌2018年25号 「シンポジウム4:女性医療における循環器疾患〜心血管病予防に向けた女性のオーダーメイド医療」 一般社団法人日本女性医学会
  • 『識る 9.高トリグリセライド血症 食後高脂血症と動脈硬化』 増田大作(りんくう総合医療センター)月刊Heart View 2018年7月号 特集「脂質代謝異常と循環器疾患」 メジカルビュー社

取材記事・TV協力等

2023年

  • 『食材を選ぶ新基準 命を縮める肉延ばす肉』増田大作(りんくう総合医療センター)インタビュー協力「週刊女性」94-95p、2023年10月10日号
  • 『コレステロールを正しく知ろう』増田大作(りんくう総合医療センター)インタビュー協力「聖教新聞」6面、2023年8月22日掲載
  • 『本当は危ない健康習慣20』増田大作(りんくう総合医療センター)インタビュー協力「週刊女性」2023年8月15日号
  • 『血管力アップの新常識』増田大作(りんくう総合医療センター)インタビュー協力「週刊女性」87-88p、2023年4月25日号

2022年

  • 『脂質異常症』泉佐野市行政情報番組「さのテレ!」増田大作(りんくう総合医療センター)インタビュー
  • 『教えて先生!コレステロール&中性脂肪のこと』増田大作(りんくう総合医療センター)インタビュー・原稿作成協力「栄養と料理」8月号、⼥⼦栄養⼤学出版部

2021年

  • 『気にしてますか?“かむ力” 脳卒中・心臓病との意外な関係SP』増田大作(りんくう総合医療センター)インタビュー協力 N H K総合 2021年10月13日(水)午後7時30分〜8時
  • 『「毎日の牛乳」で血管病のリスク』増田大作(りんくう総合医療センター)インタビュー協力「週刊女性」2021年10月1日号

2020年

  • 『どう防ぐこうなおす 動脈硬化をうながし、狭心症・心筋梗塞などの冠動脈疾患のリスクを上げる脂質異常症』みんなの健康ライブラリー(web記事) 保険同人社 
  • 『食後に中性脂肪値が大幅に上昇!「食後高脂血症」で動脈硬化が進む』増田大作(りんくう総合医療センター)最新予防・医療情報「へるすあっぷ21」2020年6月号(No.428)、p20-22、株式会社法研
  • 『コレステロールよりも怖い?「レムナント」』『食後高脂血症主因「レムナント」測る3方法』『動脈硬化の抑制は薬だけでは不十分 とくに食事に気をつけよう』増田大作(りんくう総合医療センター)「食と健康 ホントの話」(連載)4月4日号、4月11日号、4月18日号、夕刊フジ 
  • 動脈硬化リスクの早期発見、見過ごしがちな値とは(web記事)ケアネット2020年3月23日公開 

学会活動

  • 日本動脈硬化学会
     評議員、広報・啓発委員、メディカルスタッフ・若手育成部会員、栄養部会員、循環器病療養指導士委員
     ガイドライン執筆者「動脈硬化性疾患予防ガイドライン2022年版」食事療法・保健指導
     Journal of Atherosclerosis and Thrombosis (Editorial Board Member)
  • 日本循環器学会
     日本循環器学会認定循環器専門医
     ガイドライン執筆者「虚血性心疾患の一次予防ガイドライン」脂質異常
     リバイズ協力(Circulation Journal)
  • 日本未病学会
     評議員
     近畿地方会事務局長、第28 回日本未病学会学術集会事務局長
  • 日本循環器病予防学会
     評議員
  • 日本臨床栄養学会
     評議員
  • 日本内科学会
     認定医
  • 日本抗加齢医学会
     専門医
  • 日本糖尿病学会、日本産業衛生学会、International Atherosclerotic Society, American Heart Association、American Diabetes Association、European Atherosclerosis Society(学会所属)

外来診療受付時間

PAGE TOP