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広報『いずみさの』

広報『いずみさの』

泉佐野市が発行している広報「いずみさの」の当院紹介ページです。

広報「いずみさの」2014年5月

市報「いずみさの」2014年2月号

2014年2月号
ご存知ですか? #7119 
~急な病気やケガで迷ったら電話してください~
大阪府では救急医療相談窓口「救急安心センターおおさか #7119」を運営しており、急な病気やケガでどうしたら良いか分からない時に電話での相談を受け付けています。
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広報「いずみさの」2014年2月

市報「いずみさの」2014年2月号

2014年2月号
りんくう総合医療センター 「形成外科」
形成外科というと巷では美容的側面の印象が強いかと思いますが、主に体の形の問題を扱っており、特定の部位に限らず、頭部から足の爪まで全身の腫瘤やきず、変形などを治療対象としています。
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広報「いずみさの」2013年4月

市報「いずみさの」2013年4月号

2013年4月号
「りんくう総合医療センター」と「府立泉州救命救急センター」は4月に統合しました
「府立泉州救命救急センター」と統合し、改めてスタートをきった「りんくう総合医療センター」は、 これまでの地域に根ざした高度専門医療機能に加え、三次救急(複数の診療科にわたるなど特に高度な処置を必要とする救急医療)を 病院機能の一つとして取り組んでいきます。
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広報「いずみさの」 2013年3月

市報「いずみさの」2013年3月号

2013年3月号
りんくう総合医療センター「国際診療科」
多くの外国人患者が来院する当センターは、関西国際空港からの救急医療を必要とする患者の搬送先病院にも指定されています。
それらの外国人患者への対応のため、語学が堪能な医師を中心に平成18年に開設した「国際外来」は、 昨年10月に3ヵ国語を話せる「国際医療コーディネーター」2人を加え「国際診療科」として改めてスタートしました。
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広報「いずみさの」 2013年1月

市報「いずみさの」2013年1月号

2013年1月号
泉州広域母子医療センター
~安心・安全な産婦人科・周産期医療を目指して!!~
平成24年8月で泉州広域母子医療センターはフルオープンから丸4年を迎えました。
周産期センターには、24時間365日、常に産科医2人以上、新生児専門の小児科医1人以上が待機していますので、ハイリスクの妊婦さんも安心で安全なお産ができる施設となっています。
「整形外科 外来」は、1月より完全予約制となります
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広報「いずみさの」 2012年11月

市報「いずみさの」2012年11月号

2012年11月号
りんくう総合医療センター リウマチセンター
関節リウマチとは 手足をはじめとする全身の関節に痛みと腫れを引き起こす疾患です。
当院ではリウマチセンターを立ち上げ、膠原病内科医師と整形外科医師の協力により総合的に関節リウマチの診療にあたります。
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広報「いずみさの」 2012年9月

市報「いずみさの」2012年9月号

2012年9月号
血液内科って、なに?
りんくう総合医療センター 血液内科
「血液内科」という診療科を聞きなれない人も多いでしょう。
白血球や赤血球、血小板の数に異常が見つかった場合や、貧血でふらふらする・最近血が出やすい・止まりにくい・ 気がつかないうちにリンパ腺が大きくなってきたなどの症状が現れた場合に、 より詳しく調べる精密検査をしたり、その後の治療を担当したりするのが「血液内科」です。
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広報「いずみさの」 2012年7月

市報「いずみさの」2012年7月号

2012年7月号
慢性腎臓病の早期発見で腎臓・心臓・脳を守る
りんくう総合医療センター 腎臓内科
慢性腎臓病の初期には全く症状がありません。
そのため、腎臓病だと気づかないまま、10年・20年と経過する間に病気が進行します。
さらに、腎臓病が他の病気の原因になることも最近わかってきました。
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広報「いずみさの」 2012年5月

市報「いずみさの」2012年5月号

2012年5月号
りんくう総合医療センター 理事長 着任に当たって
地方独立行政法人 りんくう総合医療センター
理事長  八木原 俊克
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市報「いずみさの」 2012年3月

市報「いずみさの」2012年3月号

2012年3月号
りんくう総合医療センターは「地域医療支援病院」に承認されました
当センターは、昨年11月25日付けで、府より「地域医療支援病院」の承認を受けました。
今後も、地域の診療所や病院と連携し、南泉州地域の中核病院として、急性期医療を中心とした高度・ 専門医療の提供を行ない、納得と安心を与える医療の実践に努めます。
患者のみなさんが利用しやすいシステムなどを導入しました
【電子カルテシステム】
【まず再来受付機をご利用ください】
【自動支払機による診療費の支払い】
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